真摯な考証かつ数学的精緻に満ちたモデリングに定評のある吾輩なので、早速ググッてみた。
おk!把握した!
要は高度の柔軟性を維持しつつ、臨機応変に作れということですね、わかります!
ググッていたら、何やらアカデミックでサイエンチストな疑問に悩む学究の徒がいるようだ。
まぁ、なんでもいいじゃね?
それを言いだしたら、「宇宙空間で使う乗り物が、あの形状である必要」があるのかどうかすら怪しいけどな。
銀河英雄伝説のスパルタニアンやワルキューレは「推力発生モジュールをつけたライター」が飛んでるようなもんだし。
そんなこんなで、コスモタイガーU理解度が1.0⇒1.167にレベルアップした吾輩が、コスモタイガーしてみる。
コトブキヤのディスプレイベースを2コつなげてみる。
幅はちょうどいい感じ。
スケール把握の為、座イスコクピットにパイロットを入れてみた。
↑「雪風」(1/100)のパイロット。小さいっすね。
↑ジャンクパーツ箱にあった1/72のパイロット。ちょうどいい具合。
雪風と並行して、作業をしていく予定。
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7/18〜7/19に、島根の「轍」さん展示会にお邪魔させていただくことにした。
どうか台風は来ませんように。
↑前回、クソビビりながら名阪国道を走った人。
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