2009年11月10日

再手術

親父殿からメールで「明後日、病院同行よろー(意訳)」。
うううむ、何とも再手術フラグがビンビンと。

親父殿の場合、10年前から抱えている病気の治療(というよりは、投薬による症状の抑え込み)のせいで、病院を変えられないという枷がある。転院でよりベターな選択肢が得られるなら・・・とも思う訳だが、こればっかりはなぁ。

とはいえ、二年チョイで再手術(の予定)とはなぁ・・・。
吾輩の目論見では、五年持つと踏んでいたんだが・・・。
一回目の手術前で「血のバケツ」を見てしまった吾輩、果たして再手術に同意できるんだろうか?

最近、吾輩がビビッているのは、親父殿の病気が吾輩にも発症するんじゃねぇのかという漠然としすぎているが、100%否定もできない問題。
10年前は「対岸の火事」どころか「イ25の米本土空襲」ぐらい遠い話だった訳だが、歳をとるにつれて漠然とした不安が鎌首をもたげるようになってきた。

まぁ、罹ってもいない病気を心配してもどうしようもない訳だが、こればっかりは手洗い・うがい・早寝早起き定時退社でどうにかなるもんでもないしなぁ・・・。


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唐突だが、「どこにでも”せいぎのみかた”は沸くんだなぁ」というお話。

要は、とあるヨーロッパ人の国民性を揶揄したジョークっつーか笑話を書いたスレに対し、「そういう書き込みは品位がどうのこうの」とナイスマジレスをおそらく真顔でブッこんだチェリーボーイが居た訳なんですよ。

品位、ねぇ。

まぁ、ご本人様は「オオ、漏れってば超お上品だぜ、ヒャッハー!」みたいな気分なんだろうね。ハイハイ、ワロスワロス。

吾輩的には「ジョークを解する程度のアレもない」としか思えないんだけど。
ていうか、レイシスト的用語・言動の類と、この手の古典ジョークの類も区別がつかない「せいぎのみかた」屋さんなんだろうなぁ。

一度、レッドドワーフ号かTOP−GEARでも見た方がいいんじゃね?

何と言うか旧陸軍の親独派を見ているような気分。

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プラッツのスペシャルマーキングを買ってくるかどうか悩み中。
T−4の迷彩ってのも、絵ヅラ的にイマイチなんだよなぁ。
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posted by サビ屋 at 22:47| Comment(0) | デイリーなタワゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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